2018年 7月 18日 (水)

5型液晶搭載のスマートフォン mixi、Twitterにも対応

印刷
大画面で使いやすい
大画面で使いやすい

   NTTドコモは2010年7月23日、シャープ製の多機能携帯端末「LYNX SH-10B」を発売した。

   タッチパネル操作対応の5型液晶画面を搭載し、パソコンと同様の「QWERT配列」のキーボードを採用した。内蔵アプリを使えば、ソーシャルネットワーキングサービス(SNS)最大手の「mixi」や、ミニブログ「Twitter」への投稿も手軽に楽しめる。基本ソフト(OS)はグーグルの「Android(アンドロイド)」を使用。ワンセグ放送視聴にも対応する。

   本体色は赤と白の2色。「バリュープラン」適用で24回分割払いの場合の支払い価格は、新規契約が各回1533円(総額3万6792円)、機種変更が各回1750円(総額4万2000円)

今すぐ無料会員に登録して、コメントを書き込もう!

注目情報

PR
追悼
J-CASTニュースをフォローして
最新情報をチェック
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中