「真空チルドルーム」収容量1.5倍の冷蔵庫

印刷
独自技術で食品の酸化を防ぎ、かつ収納スペースも広びろ(写真はR-A6200)
独自技術で食品の酸化を防ぎ、かつ収納スペースも広びろ(写真はR-A6200)

   日立アプライアンスは、「真空チルドルーム」収納量約1.5倍のR-A6200をはじめとした大容量冷蔵庫「フロストリサイクル冷却 真空チルドW(ワイド)」シリーズ8機種を、2010年9月29日に発売。また、新たに、本体幅62センチながら大容量501リットルのスリムタイプと、470リットルのスリム&ロータイプも投入する。

   R-A6200は、「フロストリサイクル冷却」を進化させるなど、独自の省エネ技術を開発。そのうえで「真空チルドルーム」の新たな構造として、横幅を約48センチに広げて、収納量を増やすとともに、サンマなどの長さのある食材をまるごと収納できるようにした。 オープン価格。

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter
コメント・口コミを投稿する
コメント・口コミを入力
ハンドルネーム
コメント・口コミ
   

※誹謗中傷や差別的発言、不愉快にさせるようなコメント・口コミは掲載しない場合があります。
コメント・口コミの掲載基準については、コメント・口コミに関する諸注意をご一読ください。

注目情報PR
追悼

お知らせ

電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中