2018年 7月 19日 (木)

「真空チルドルーム」収容量1.5倍の冷蔵庫

印刷
独自技術で食品の酸化を防ぎ、かつ収納スペースも広びろ(写真はR-A6200)
独自技術で食品の酸化を防ぎ、かつ収納スペースも広びろ(写真はR-A6200)

   日立アプライアンスは、「真空チルドルーム」収納量約1.5倍のR-A6200をはじめとした大容量冷蔵庫「フロストリサイクル冷却 真空チルドW(ワイド)」シリーズ8機種を、2010年9月29日に発売。また、新たに、本体幅62センチながら大容量501リットルのスリムタイプと、470リットルのスリム&ロータイプも投入する。

   R-A6200は、「フロストリサイクル冷却」を進化させるなど、独自の省エネ技術を開発。そのうえで「真空チルドルーム」の新たな構造として、横幅を約48センチに広げて、収納量を増やすとともに、サンマなどの長さのある食材をまるごと収納できるようにした。 オープン価格。

今すぐ無料会員に登録して、コメントを書き込もう!

注目情報

PR
J-CAST会社ウォッチ会員向けセミナー
しごとの学校
  • スマホでわかるGDPR入門セミナー ~あなたの会社、準備は大丈夫ですか?~

  • 企業承継と相続対策セミナー 弁護士は見た!「社長が認知症に!? 悲惨な現実と対応策」

  • 「"無期転換ルール" あなたの会社は大丈夫?」 ~これからでもできる!企業のリスク回避術~

  • 追悼
    J-CASTニュースをフォローして
    最新情報をチェック
    電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中