トヨタの新型・本格4WD、その個性的なスタイリングとは

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画像は「カラーパッケージ」(324万円)
画像は「カラーパッケージ」(324万円)

   トヨタ自動車は、日本では新型となる4WD車「FJクルーザー」を、2010年12月4日から販売する。

   2006年に北米で販売を開始された同車は、大型の観音開きドアや丸目のヘッドライト、ホワイトルーフを採用するなどスタイリングが個性的。V6・4.0Lエンジンに作動・非作動を選択することが可能な4WD機構(パートタイム4WD システム、リヤデフロック、アクティブトラクションコントロール)を搭載し、本格的な4WD車としてオンロード・オフロードを走破できる。

   さまざまなパーツを自由に組み合わせてシミュレーションし、見積もりを出すことができる専用ホームページ「MyFJ」も開設。各販売店を通じて注文すれば自分好みのカスタマイズが可能だ。

   価格は314~332万円。

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