2018年 7月 21日 (土)

その3Dハンディカム、ただ者ではなし!

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思い出も3D映像の時代
思い出も3D映像の時代

   ソニーは高画質なフルハイビジョン3D映像の撮影が手軽にできる3Dハンディカム「HDR-TD10」を2011年4月に発売する。

   420万画素、10倍ズーム、手ブレ補正など、他機能も充実しており、簡単な操作で表現豊かな3D映像を手軽に撮影することができる。

   撮影した画像は、高解像タッチパネルの液晶モニターを使い、裸眼ですぐに確認することが可能。その場で楽しむのもアリだが、同梱のケーブルで大画面テレビに繋ぐことで、臨場感あふれる高画質な映像を自宅で観賞するのもオススメだ。

   価格は15万円前後。

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