「2011年本屋大賞」ノミネート作品出揃う

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読んでみてハズレなし!話題作ばかり
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   全国の書店員が売りたい本を決める「2011年本屋大賞」のノミネート作品が、 2011年1月25日に発表された。全国362書店458人の投票による約2か月におよぶ1次投票を集計した。2次選考を経て、大賞は4月13日に決まる。2次選考にノミネートされたのは次の10作品。

貴志祐介『悪の教典』(文藝春秋)
百田尚樹『錨を上げよ』(講談社)
夏川草介『神様のカルテ2』(小学館)
有川浩『キケン』(新潮社)
梓崎優『叫びと祈り』(東京創元社)
奥泉光『シューマンの指』(講談社)
有川浩『ストーリー・セラー』(新潮社)
東川篤哉『謎解きはディナーのあとで』(小学館)
窪美澄『ふがいない僕は空を見た』(新潮社)
森見登美彦『ペンギン・ハイウェイ』(角川書店)
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