1位は李忠成、日本代表Jリーガー「顔相」ランキング

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李忠成選手 (C)J.LEAGUE PHOTOS
李忠成選手 (C)J.LEAGUE PHOTOS

   サッカーJリーグ2011シーズンが開幕(3月5日)するのにあわせて、メディアインタラクティブの「アイリサーチ」は2011年3月3日、国内で活躍する日本代表Jリーガーの「顔相」ランキングを発表した。

   サッカー好きな20代~40代の男女1000人に、「日本代表Jリーガーの中で、もっとも顔相の良い、ツイている顔をしていると感じる選手」を選んでもらったところ、AFCアジアカップ2011決勝戦で決勝点をたたきこんだ李忠成選手(41.8%、サンフレッチェ広島)が得票率で1位になった。以下は、遠藤保仁選手(33.7%、ガンバ大阪)、今野泰幸選手(20.2%、FC東京)、柏木陽介選手(19.9%、浦和レッズ)、岩政大樹選手(18.7%、鹿島アントラーズ)の順。李選手を選ぶ理由としては、「眼力が強く、なんとなくオーラを感じる」「アジアカップの活躍を見て自信に満ちたいい顔つきをしている」などが挙がっている。

   ちなみに、今回のアンケート結果について、占いに詳しいお笑い芸人・LOVE ME DO(通称ラブちゃん 吉本クリエイティブエージェンシー所属)は「顔相では鼻が自分自身を表すんだけど、李選手は自己中心的になると、チャンスをつかみやすく、自信を持つことで運勢があがる鼻をしているわね。ホメられると伸びるタイプで、勝負師顔なのでまさにフォワード向き」と分析している。

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