2018年 7月 16日 (月)

春を感じるごちそうフェアin東京駅「グランスタ」

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写真は「厳選肩ロースすき焼~春の彩り~」
写真は「厳選肩ロースすき焼~春の彩り~」

   JR東日本グループの鉄道会館は、東京駅内で運営する商業施設「GRANSTA(グランスタ)」とレストラン施設「GRANSTA DINING(グランスタ ダイニング)」で、春の訪れを感じさせる商品を集めたイベント「春の味わい」を2011年3月25日~4月10日まで実施する。

   浅草の老舗すき焼き専門店「浅草 今半」が提供するのは「厳選肩ロースすき焼~春の彩り~」(2500円)。秘伝の割下ですき焼きの味付けをした4等級の肩ロースに、桜色のご飯を詰めたぜい沢な逸品だ。洋惣菜ショップ「eashion」は、10年にGRANSTAで最も人気だったイベリコ豚めしに、旬のアスパラガスを添えた「春色eashion 御膳」(1580円)を販売する。

   ジェラード専門店「julass」の桜のペーストとチェリージャムを合わせたジェラート「桜とチェリーブロッサム」(550円)や、京都の老舗茶舗「京はやしや」の「ミックスベリーのパフェあんみつ」(525円)など春らしいスイーツもある。

   商品は全体で25種類前後。尚、地震などの影響により、使用する食材や値段が変動する可能性がある。

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