2018年 7月 22日 (日)

富士山溶岩石で遠赤外線調理 食材に閉じ込められた「うまみ」

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富士山溶岩石でふっくらジューシーに
富士山溶岩石でふっくらジューシーに

   ゆず屋(大阪市)は「富士山溶岩石」を使用した新メニューを、2011年4月7日に発売する。

   「富士山溶岩石」は石材の中でも特に遠赤外線放射率が高い調理素材。肉や野菜、魚介を中は芯からふっくらジューシーに焼き上げ、うま味をぎゅっと閉じ込めることができる。天然水で有名なバナジウムを多く含んでいるのも特徴で、健康志向が高い人にもオススメだ。

   メニューは、「旬野菜達の溶岩焼」(850円)、四国徳島産「岩アナゴと生貝柱ときのこの溶岩焼」(1200円)、青森県産「桜地鶏と自家製つくねときのこ溶岩焼」(1000円)、飲み放題付き「富士山溶岩石コース(全9品)」(4980円)など。

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