150個限定「マザーズバッグ」で被災地に支援金

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写真は、「スクウェアトート」(左)と「ウディーショルダーバッグ」(右)
写真は、「スクウェアトート」(左)と「ウディーショルダーバッグ」(右)

   アップリカ・チルドレンズプロダクツは、マザーハウスとコラボレーションし、「マザーズバッグ」2種類を2011年5月8日からそれぞれ150個の数量限定で発売する。

   環境にやさしい素材として注目されているバングラデシュ特産のジュート(麻)を使用したバッグ。売り上げの3%は、エクマットラアカデミー事業(バングラデシュのストリートチルドレンの保護・自立支援のための学校運営事業)と東日本大震災被災地への支援金として使用される。

   一般の母親たちの声を反映し、物がたくさん入り整理がしやすい「スクウェアトート」(1万7850円)と、大きめサイズのショルダータイプ「ウディーショルダーバッグ」(1万5750円)の2種類を用意した。

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