2018年 7月 23日 (月)

150個限定「マザーズバッグ」で被災地に支援金

印刷
写真は、「スクウェアトート」(左)と「ウディーショルダーバッグ」(右)
写真は、「スクウェアトート」(左)と「ウディーショルダーバッグ」(右)

   アップリカ・チルドレンズプロダクツは、マザーハウスとコラボレーションし、「マザーズバッグ」2種類を2011年5月8日からそれぞれ150個の数量限定で発売する。

   環境にやさしい素材として注目されているバングラデシュ特産のジュート(麻)を使用したバッグ。売り上げの3%は、エクマットラアカデミー事業(バングラデシュのストリートチルドレンの保護・自立支援のための学校運営事業)と東日本大震災被災地への支援金として使用される。

   一般の母親たちの声を反映し、物がたくさん入り整理がしやすい「スクウェアトート」(1万7850円)と、大きめサイズのショルダータイプ「ウディーショルダーバッグ」(1万5750円)の2種類を用意した。

今すぐ無料会員に登録して、コメントを書き込もう!

注目情報

PR
J-CAST会社ウォッチ会員向けセミナー
しごとの学校
  • スマホでわかるGDPR入門セミナー ~あなたの会社、準備は大丈夫ですか?~

  • 企業承継と相続対策セミナー 弁護士は見た!「社長が認知症に!? 悲惨な現実と対応策」

  • 「"無期転換ルール" あなたの会社は大丈夫?」 ~これからでもできる!企業のリスク回避術~

  • 追悼
    J-CASTニュースをフォローして
    最新情報をチェック
    電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中