2018年 7月 19日 (木)

教授がいう、こどもの運動能力を上げる36の動き

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「36の動作」で運動能力が
「36の動作」で運動能力が

   マキノ出版は、新刊「運動神経がよくなる本」を2011年4月15日に発行した。著者は、中村和彦山梨大学教授で、NHK教育テレビ「からだであそぼ」や「あさだ!からだ!」の監修を務めてきた。

   著者は、人間の基本的な動きを「バランス系」「移動系」「操作系」に分類し、その中から代表的な36の動きを抽出している。

   現代の7~8歳児の動きの習得率は20年前の5歳児の水準とされるが、日常生活の中にこの36の動きをとり入れるだけで、体力や運動能力が飛躍的に向上することを立証しているという。

   「36の動作ポスター」の付録つきで、1470円。

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