新モーター搭載! 消費電力54%減「扇風機」

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きめ細かな回転数で運転を制御し、自然な風をつくり出す
きめ細かな回転数で運転を制御し、自然な風をつくり出す

   東芝ホームテクノは、DCインバーターモーターを新搭載した省エネタイプのリビング扇風機「SIENT(サイエント) F‐DLN100」を、2011年5月1日に発売する。

   DCインバーターモーターの採用で、従来のACモーターの扇風機に比べて消費電力を約54%削減するほか、きめ細かな回転数で運転を制御。新形状の7枚羽根で、連続風で7段階、リズム風で4段階の滑らかに変化する自然な風をつくり出す。

   首振り機能には新たに上下・左右にランダムな動きが可能な立体首振り機能を採用。また、幼児やペットによる誤操作を防ぐ「チャイルドロック」や、エアコンのタイマー運転との組み合わせに便利な「切/入ツインタイマー」、運転停止前の状態を記憶する「メモリー機能」を備えた。

   オープン価格。

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