2018年 5月 26日 (土)

そうめん漫才でプロデューサー気分を味わおう!

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ゆるきゃらが可愛い!
ゆるきゃらが可愛い!

   めんつゆ製造のヤマキは、主力商品「めんつゆ」のプロモーションの一環として、7月7日が「恋そうめんの日」であることに合わせ、そうめんに関する新サイトコンテンツを2011年6月27日からwebサイト上にオープンした。

   脱力感のあるオリジナルキャラクターが10以上のネタを披露する「そうめん漫才選手権」や、そうめんの魅力や歴史、変わりそうめんメニューなど、6つのコンテンツを配信し、そうめんにまつわる様々な情報を提供している。

   「そうめん漫才選手権」では、キャラクターの動きに合わせて、紙吹雪を散らすなどのコマンドがあり、自分が審査員やプロデューサーになったような気分を味わえるユニークな仕掛けが楽しい。

   なお、「恋そうめんの日」は、2005年から日本記念日協会が正式登録している記念日。もともと七夕にそうめんを贈る習慣があったことから、全国乾麺協同組合連合会が7月7日を「そうめんの日」として制定されていたが、「幸せな出会いがありますように」との想いを込めて、そうめんブランド「三輪そうめん 山本」が申請し、現在のかたちとなった。

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