謎に包まれていた「ブルーガチャムク」の正体明らかに!

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正体が明かされた「ブルーガチャ」(左)と「ブルームク」(右)
正体が明かされた「ブルーガチャ」(左)と「ブルームク」(右)

   テレビCMで話題のUQコミュニケーションズフジテレビKIDSとのコラボレーションキャラクター「ブルーガチャムク」。その詳細情報はこれまで謎に包まれており、さまざまな憶測を呼んでいたが、2011年7月6日、東京・大手町KDDIホールで開かれた「世界初、WiMAX2フィールドテスト」の会場で「ブルーガチャムク」本人たちがその謎について明らかにした。

   説明によると、「ブルーガチャ」は5歳になる「青い龍の子ども」で、「ブループラネット」の南半球にある青龍大陸(せいりゅうたいりく)生まれ。たまに失敗するらしいが口から青い炎を吐くという特技がある。また、両腕には「宝玉(ほうぎょく)」が3つずつ付いていて、7つ目の秘密の宝玉があるそうだ。

   一方、「ブルームク」のほうは5歳になる「青い鬼の子ども」で、「ブループラネット」の北半球にあるブルーマウンテン山脈の生まれ。頭の上に小さな角が2本生えており、頭のプロペラはブルームクに危険を教えて、守る役割を果たしているという。

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