連続「激」沸騰でご飯ふっくら

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純度99.9%の炭素材料を削り出した内釜「本炭釜」が特徴
純度99.9%の炭素材料を削り出した内釜「本炭釜」が特徴

   三菱電機は、純度99.9%の炭素材料を削り出した内釜「本炭釜」と、うまみを逃がさずごはんに戻す新形状の「内蔵カートリッジ」による沸騰後も火力を落とさない「連続激沸騰」で、ごはんをふっくら炊き上げるIHジャー炊飯器「本炭釜」(NJ‐VW102形)を、2011年8月21日に発売する。

   内釜全体が発熱する「本炭釜」で釜底中央部から大泡がたくさん沸き立ち、放熱板と一体化した「内蔵カートリッジ」が蒸気を逃がしつつ、うまみを逃がさず、沸騰後も火力を落とさない「連続激沸騰」でごはんをふっくら炊きあげる。

   また、外気温度に応じた火力制御で消費電力を抑える「エコ炊飯」モードや、さらさらした体にやさしいお粥がつくれる「中華粥」モードを採用。バックライト付き大型液晶に、V字目盛で水位の視認性を向上した「Vピタ目盛」や「らく楽アシスト」、「沸騰お知らせランプ」など、使いやすさを追求した。

   オープン価格。

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