子どもの「検索ワード」を監視
アプリが入ったスマートフォンやタブレット端末以外からフィルタリングの設定変更が可能となっているため、子どもに見せたくないWebサイトを外部のパソコンから登録できる。さらに、子どもがアクセスしたWebサイトや、そのアクセス頻度、検索ワードまでも調べることができる。
子どもがブロックされたページを見る必要がある場合は、アプリの「見せてほしい」ボタンをタップして見たい理由とともに申請をすると、フィルタリング管理者があらかじめ登録したアドレスに申請メールが送信される。
価格は年額3780円。