仏No.1ダイエット食品「ジャネリア」に新フレーバー2種 気軽に一食置き換えて、カロリーコントロール!

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   「食欲の秋」だが、食べ過ぎ・飲み過ぎには気をつけ、体形の維持には心がけたいものだ。そこで注目したいのが、2011年6月、日本に上陸したフランスダイエット食品市場でNo.1の人気を誇る「ジャリネア」。

EUの代替食に則した処方設計

写真上は「バニラ味」、下は「チョコレート味」
写真上は「バニラ味」、下は「チョコレート味」

   フランスではヨーロッパの中でも健康な国の一つとして知られており、その秘けつは豊かな食文化におけるバランスのいい食生活にあるといわれている。家庭と仕事を両立させ、おいしい食事を楽しみながら体形を保つフランス女性たちがなぜ「ジャリネア」を支持するのかといえば、1食を「ジャリネア」に置き換えることで、我慢しないで自由を楽しみながら日常的にカロリーコントロールができるからだ。

   EUのミールリプレイスメント(代替食)にのっとった処方設計がされていて、甘くておいしいのに高タンパク(エネルギーの25%以上)で、11種のビタミンと6種のミネラルも含み、カロリーは1食わずかに約200Kcalとカラダにやさしい。

   これまでの商品ラインアップ(ミールバー、シリアルバー、ミルクシェイク、スープ、プディング)に、今回、シリアルバーから「チョコレート味」と「バニラ味」が登場。2011年10月3日から、静岡県および、東京都、神奈川県、千葉県の一部企業でテスト販売を始めている。

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