「レンズが本体」一眼レフカメラ形USBメモリ

印刷

   グリーンハウスは、「ロボット形USBフラッシュメモリ」「キューブ形フラッシュ」「一眼レフカメラ形」を2011年11月上旬に発売する。

キャップの工夫さまざま

かわいくて高機能
かわいくて高機能

   「ロボット形USBフラッシュメモリ」は、キーホルダーなどにつけて気軽に持ち運びでき、ロボットが常に両手でヘルメット(キャップ)を持っているため、キャップが紛失する心配がない。「キューブ形USBフラッシュメモリ」は、根元のキューブをひねるとUSB端子が飛び出す仕組みのUSBメモリで、ルービックキューブのようにも楽しめる。

   「一眼レフカメラ形USBフラッシュメモリ」は、リアルな一眼レフカメラタイプのUSBメモリ。レンズ部分がUSBメモリ本体になっており、レンズを取り外す感覚で使える。

   メモリの容量は各4GB。店頭予定売価は、「ロボット」は1890円、「キューブ」と「一眼レフカメラ」は1680円。

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter
コメント・口コミを投稿する
コメント・口コミを入力
ハンドルネーム
コメント・口コミ
   

※誹謗中傷や差別的発言、不愉快にさせるようなコメント・口コミは掲載しない場合があります。
コメント・口コミの掲載基準については、コメント・口コミに関する諸注意をご一読ください。

注目情報PR
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)

お知らせ

電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中