2018年 6月 20日 (水)

「レンズが本体」一眼レフカメラ形USBメモリ

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   グリーンハウスは、「ロボット形USBフラッシュメモリ」「キューブ形フラッシュ」「一眼レフカメラ形」を2011年11月上旬に発売する。

キャップの工夫さまざま

かわいくて高機能
かわいくて高機能

   「ロボット形USBフラッシュメモリ」は、キーホルダーなどにつけて気軽に持ち運びでき、ロボットが常に両手でヘルメット(キャップ)を持っているため、キャップが紛失する心配がない。「キューブ形USBフラッシュメモリ」は、根元のキューブをひねるとUSB端子が飛び出す仕組みのUSBメモリで、ルービックキューブのようにも楽しめる。

   「一眼レフカメラ形USBフラッシュメモリ」は、リアルな一眼レフカメラタイプのUSBメモリ。レンズ部分がUSBメモリ本体になっており、レンズを取り外す感覚で使える。

   メモリの容量は各4GB。店頭予定売価は、「ロボット」は1890円、「キューブ」と「一眼レフカメラ」は1680円。

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