勤労感謝の日には自分にごほうびを 髪の色を変えて若返って!

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   11月23日の勤労感謝の日にあわせ、メディアインタラクティブと、健康食品や医薬部外品の製造・販売をおこなうネイチャーウェイは、「髪を染める」をテーマとした意識調査を実施した。

   30代から60代の男女300人にアンケートを実施したところ、約8割の人が「自分の表情に疲れを感じる機会が増えた」と回答した。日本の社会を支える世代に疲れがたまっているようだ。そして、疲れている印象を与えないように(若々しく見せるため)、髪の色を変えることについて、「気分が若返ると感じる」と回答した人は95.7%にのぼり、多くの人が髪を染めることで気分転換やイメージチェンジができると考えていることが分かった。

   しかし、もっとも手軽な毛染め手段であるヘアカラーの使用については、「髪の傷み」(63%)を筆頭に、「頭皮の傷み」「手間がかかること」「においが強いこと」などの点がネックとなり、二の足を踏む人が多いようだ。

高い好感度で受け入れられたシュアカラー

「シュアカラー」シリーズ
「シュアカラー」シリーズ

   ネイチャーウェイが10月に販売した、シャンプーやトリートメントのような感覚で手軽に使え、毛色が段階的に自然な色に染まる「シュアカラー」シリーズについて、商品説明の後にその印象を質問したところ、「素手のまま使える」点や「手軽に使用でき、徐々に染めていくので自然な仕上がりになる」点が高い評価を受けた。

   「髪の手入れがしっかりできている人」は、「実年齢より若く見える印象を持つ」(58.3%)「清潔そう」(55.7%)と、好印象を持つ人が多いことから、ビジネスやプライベートでも信頼されることだろう。同社では、ビジネスパーソンの自分へのごほうびとして「シュアカラー」シリーズの利用を勧めている。

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