アキバで萌える「手塚キャラ」

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   手塚プロダクションは、展示会「osamu moet moso 」を秋葉原のコトブキヤ秋葉原館、有隣堂ヨドバシAKIBA店、東京アニメセンターオフィシャルショップ INFO.の3店舗で2012年1月7日から同時開催する(コトブキヤ秋葉原館は12年1月20日まで、そのほかは12年2月5日まで)。

いとうのいぢのサイン入りグッズがもらえるチャンス!

(C)TezukaProductions designed by ITO noizi
(C)TezukaProductions designed by ITO noizi

   「手塚治虫アキバ化」をコンセプトに、各クリエイターの持つ「妄想フィルター」を通して、手塚作品の人知れず埋もれたアキバ要素を抽出し、具現化することを目的としており、イラストレイターのいとうのいぢさん、倉花千夏さん、森チャックさんなどが参加している。

   メーンとなるコトブキヤ秋葉原館の5Fのイベントスペースでは、クリエーターの描いたイラストが展示され、各会場ではイベント限定商品が販売される。また限定商品の購入金額1000円以上でもらえるスタンプを3つ集めると、参加クリエーターのサイン入りアイテムが当たる抽選くじに参加できる(くじが無くなり次第終了)。

   さらに有隣堂ヨドバシAKIBA店では、1月29日に森チャックさんのサイン会を開催予定だ。

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