2018年 7月 22日 (日)

ポップなスマートフォン「HONEY BEE 101K」

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   ソフトバンクモバイルは、「HONEY BEE SoftBank 101K」を2012年1月27日に発売した。

プリクラのような画像加工もできる

かわいいデザイン
かわいいデザイン

   「HONEY BEE SoftBank 101K」は、HONEY BEEシリーズの京セラ製Android搭載スマートフォンで、透明感のある質感のボディー前面にはキラキラしたラメがあしらわれている。ホログラムが光る通話キーや、星型にデザインされた背面のスピーカー、ハート型や星型の着信ランプなどポップなデザインが特徴だ。HONEY BEEのオリジナルキャラクターのハチが動く「ライブ壁紙」やメールや電話、アラームなどの操作画面上にハチのキャラクターがデザインされている。カラーは、ホワイトピンク、ピンク、グリーンイエロー、ブルー、ブラックの全5色。

   ディスプレイは、3.5インチワイドVGA液晶を高速な処理性能を持つデュアルコアCPU「MP5225(1.2GHz)」を搭載し、ROMは2.0GでRAMは512MB。カメラはCMOS515万画素のメインカメラと200万画素サブカメラを装備している。

   また、肌をなめらかに補正し、目や瞳を大きくするアプリや、撮影した画像にペンやスタンプなどでデコレーションできるアプリを使用してプリクラのように画像加工ができる。防水性能や赤外線、デコレメールにも対応する。

   価格はオープンだが、参考価格は月々980円(分割24回払い)で、毎月980円引きのキャンペーンを実施中だ。

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