東京・丸の内に全長12メートル「巨大肉食恐竜」

印刷
アクロカントサウルス・アトケンシスの骨格
アクロカントサウルス・アトケンシスの骨格

   世界3大恐竜博物館のひとつといわれる福井恐竜博物館は、「大恐竜展 in 丸の内 2012 ~福井県恐竜博物館コレクション~」を丸ビル1階マルキューブと丸の内オアゾ1階OO広場で2012年3月21日~29日に開催する。

   大型獣脚類でティラノサウルスと並び肉食恐竜最大だという、全長約12mのアクロカントサウルス・アトケンシスの骨格が登場するほか、首都圏初公開となる福井県で発見されたフクイサウルスの動刻など、多数の恐竜が展示される。

   また、期間中は毎日200人にオリジナルエコバックが当たるスタンプラリーを実施する。入場料は無料。

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter
コメント・口コミを投稿する
コメント・口コミを入力
ハンドルネーム
コメント・口コミ
   

※誹謗中傷や差別的発言、不愉快にさせるようなコメント・口コミは掲載しない場合があります。
コメント・口コミの掲載基準については、コメント・口コミに関する諸注意をご一読ください。

お知らせ

注目情報PR
追悼
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中