「関門うにまん」が関東で食べられる!

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   かなゆに(福岡・北九州市)は、「関門うにまん」を関東地区の物産展に出展する。

見た目も「ウニ」そっくり!

好きな人にはたまらない!
好きな人にはたまらない!

   この商品は、関門の名産品の「練りうに」を素材に使用した和風まん。竹炭を練り混んだ黒い皮は「ムラサキウニ」のトゲ部分をイメージしており、味、香り、見た目のすべてにおいて本物のウニのようなつくりになっている。食べ方は、冷凍のまま蒸し器で約15分蒸し上げるだけと簡単だ。

   この商品は、同社が北九州市の門司港で展開する飲食店「旬の居酒屋 海門」で2011年10月から提供しているメニューで、持ち帰りを希望する人が相次いだため、2012年1月からは通信販売用に商品化している。

   また、今回関東エリアでは初めて百貨店の物産展で販売する。伊勢丹府中店(4月11日~16日)をはじめ、伊勢丹相模原店(4月18日~23日)、伊勢丹松戸店(4月25日~30日)、小田急新宿店(5月2日~8日)で、のべ約1か月にわたり出展する予定だ。

   価格は3個入り1050円、6個入り2100円。

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