もはや「家一軒まるごとLED」の時代だ

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明かりの快適科学による「一室複数灯」を提案(写真は、ダイニングの「LEDペンダント」)
明かりの快適科学による「一室複数灯」を提案(写真は、ダイニングの「LEDペンダント」)

   パナソニックは、住宅用LED照明器具の品揃えを拡充し、合計約490品番を、2012年4月21日から順次発売する。これにより、家一軒まるごとLEDによる省エネ提案を、さらに充実。「明るさ感」と「くつろぎ感」で明かりの組み合わせを科学した心地よい一室複数灯「シンフォニーライティング」を提案する。

   独自のシンクロ調色、ワンコア(ひと粒)タイプ、新たに開発したラインタイプのLEDユニットやLED電球などを光源として活用して、幅広いラインアップで既存の光源の置き換えることができる。

   タイプは、シンクロ調色LED照明、MODIFY、HomeArchi、LEDダウンライト、草灯、設備照明、エクステリア照明など。光源は、LEDシンクロ調色ユニット、ワンコア(ひと粒)タイプ、LEDラインユニット、LED電球など。

   希望小売価格は、8190円~14万3850円。

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