2019年 5月 22日 (水)

【優勝!大島優子の出身地・栃木名物とは(2)】地元・壬生町でかんぴょう伝来300年記念祭

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篠原商店サイトのレシピ・ページ
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   AKB総選挙(2012年)で1位になった大島優子さんは、栃木県壬生町出身だ。「おもちゃのまち」として知られる壬生町は、かんぴょう生産でも有名だ。栃木県内では初めてかんぴょうが伝来した地で、2012年8月11、12日には、「壬生町かんぴょう伝来300年記念祭」がある。

   壬生町にある「かんぴょう問屋」篠原商店のサイトによると、「栃木県産かんぴょう」(200グラム)が1050円、「釜炊き味付けかんぴょう」(300グラム)420円などとなっている。

   かんぴょう料理と言えば、寿司の「かんぴょう巻き」がすぐに連想されるが、同社サイトでは、食物繊維が豊富なかんぴょうを使った「かんぴょう巻き巻きハンバーグ」「かんぴょうdeようかん」といったお手軽レシピも紹介している。

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