日本代表本田、視力0.4から2.0に 近視矯正レーシック手術受ける

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   サッカー日本代表・本田圭佑選手が、近視矯正のレーシック手術を受け、両目の視力は術前の0.4から2.0に大幅に改善した、と日刊スポーツなどが2012年6月20日、報じた。

   スポーツニッポン記事によると、本田選手は6月12日の豪州戦のあと帰国し、東京・新宿の「新宿近視クリニック」で手術を受けたという。

   同クリニックのサイトをみると、6月20日から「本田選手が受けた iDesign(アイデザイン)レーシック パーソナルカスタマイズ」の提供(1日5人限定)を新宿・横浜・大阪の各院で始めた。9月30日まで。価格は、28万円(片眼14万円)。

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