「高濃度プラズマクラスター7000」で空気を浄化 ウイルスの生存も見逃さない

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業界初! ウイルスが生存しやすい湿度や温度をセンサーで検知して運転を自動制御
業界初! ウイルスが生存しやすい湿度や温度をセンサーで検知して運転を自動制御

   シャープは、「高濃度プラズマクラスター7000」を搭載し、高い空気浄化と省エネ性能を実現するとともに、よりキレイな水と風で加湿できる加湿空気清浄機3機種「KC‐B70、適用床面積の目安17畳用」「KC‐B50、13畳用」「KC‐B40、11畳用」を、2012年9月1日に発売した。

   「Ag+イオンカートリッジ」を搭載。水まわりのヌメリやニオイの原因菌を除菌して、よりキレイな水で加湿する。また、「オート開閉ルーバー」(KC‐70/KC‐B50)によって、運転停止時の本体内部へのホコリの侵入を防ぎ、より清潔な風で空気浄化と加湿ができる。

   さらに「10年間お手入れ不要脱臭フィルター」(KC‐70/KC‐B50)の採用で、脱臭効果が持続するうえ、お手入れの負担を軽減するほか、業界初の「乾燥・低温みはり」機能(KC‐70/KC‐B50)の搭載でウイルスが生存しやすい湿度や温度をセンサーで検知して、部屋の状態にあわせて運転を自動制御する。

   また、低消費電力を実現。1日24時間あたりの電気代はKC‐B70で、約3.6円と経済的。 いずれも、オープン価格。

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