2018年 7月 18日 (水)

組み合わせ自由「カスタマイズ弁当箱」で秋をもっと自由に 「eatシリーズ」、サーモスから

印刷

   秋の行楽・運動会に欠かせないのが、手作りのお弁当。きたるシーズンに向け、各地の東急ハンズなどで弁当コーナーが盛り上がりを見せている。そんな中、サーモス(東京・港区)は、自由に組み合わせができるお弁当箱「サーモス eat シリーズ」を2012年9月1日に発売した。

「新しい形のお弁当箱」提案

ピーチとグレープの組み合わせ
ピーチとグレープの組み合わせ

   新発売の断熱構造の保冷バッグ付きお弁当箱「フレッシュフードコンテナー」(2625円)と、女性を中心に人気の魔法瓶構造のお弁当箱「真空断熱フードコンテナー」(3675円)との組み合わせで、用途に合わせてカスタマイズ可能な「新しい形のお弁当箱」を提案する。例えば、ごはんとスープ、シチューとサラダなど、お弁当のメニューの幅が広がる。

   「フレッシュフードコンテナー」は、電子レンジ使用可能な大(300ミリリットル)と小(245ミリリットル)の2つの容器セット。断熱構造の保冷バックは、3 段階に高さを調節できるので、真空断熱フードコンテナーを一緒に入れられる。色は、ピーチとライムレモンの2つのバリエーションを展開している。

今すぐ無料会員に登録して、コメントを書き込もう!

注目情報

PR
追悼
J-CASTニュースをフォローして
最新情報をチェック
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中