「新しい働き方」をサポート 中野セントラルパークに商業スペース本格オープン

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   東京建物などが事業推進し、2012年5月に全体竣工を迎えた再開発プロジェクト・中野セントラルパーク(東京・中野区)の商業施設スペースが10月5日、本格オープンする。

豊かな森と共存する人気店

中野セントラルパーク
中野セントラルパーク

   モミノキやサクラが豊かな「中野四季の森公園」、デッキやベンチが併設された公共空地「パークアベニュー」、就業前後に活用できるランニングステーションなど、緑豊かなオープンスペースに面しており、緑を活かし緑の中で働く「新しい働き方」がテーマだ。

   この「新しい働き方」をサポートする飲食や利便施設、クリニックなど計16店の店舗が集結している。一部店舗はすでに営業を始めている。

   マクドナルドや丸亀製麺などおなじみの店から、人気ファッションブランド・ジャーナルスタンダードがプロデュースする「j.s.pancake cafe」、渋谷区以外に初出店となる健康的な無添加カリー専門店「神南カリー」など、多様なニーズに対応している。

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