壇蜜ヌードに撮影者「写真家になって良かった!」 『アサヒカメラ』特集に登場

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   タレントの壇蜜さんが写真雑誌『アサヒカメラ』(朝日新聞出版)の最新7月号で、撮り下ろしのヌード写真を披露している。

「撮影時間3時間、撮影枚数3600枚」

『アサヒカメラ』7月号(朝日新聞出版)
『アサヒカメラ』7月号(朝日新聞出版)

   同誌は毎年7月号でヌード特集を組むのが恒例で、2013年もグラビア48ページにわたり、沢渡朔、加納典明、横木安良夫、ZIGEN、スペンサー・チュニックの各氏による新作撮り下ろし作品を掲載した。

   壇蜜さんを撮影したのは写真家のZIGEN氏。ホテルのスイートルームを取り2人きりで撮影に臨んだ。昼間の自然光で演出したシーンは、これまでの壇蜜さんのグラビアでのイメージと異なるナチュラルな仕上がりになったという。表紙も含め計12ページ。

   ZIGEN氏は6月19日のツイッターで、

「4月のある日壇蜜さんのヌードを撮る。撮影後私は少し放心状態になりながらも心の底から『写真家になって良かった!』と思った。撮影時間3時間、撮影枚数3600枚」

と撮影の感想を書いている。

   価格は960円。6月20日に発売された。

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