パソコン入力の疲れ軽減? 「立つノートカバー」で目線移動最小化

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   紙の資料をパソコンに入力するとき、目線と頭が机とディスプレイを行き来するので疲れた経験はないだろうか。

   ユニークな文房具を製作しているBeahouse(京都市)は2013年9月6日、「立つノートカバー」という、自立させることのできるノートカバーを発売した。

   カバーの背表紙にあたる部分を起こすと譜面台のようなスタンドになる。

   ディスプレイの横にサブディスプレイのように置くことにより、目線の移動を最小限に減らすことができる。

   サイズは3種類あり、B6版は1764円、A5版は1827円、B5版は1890円。

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