新しくなった3代目マツダ「アクセラ」 選べる3つのエンジンタイプ

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   マツダは新型スポーツコンパクトカー「マツダ アクセラ」の予約受付を2013年10月10日に開始した。

マツダ独自のパワートレイン「スカイアクティブ技術」

3代目のマツダ「アクセラ」
3代目のマツダ「アクセラ」

   2003年の初代モデル発売からちょうど10年を迎え新たに発売される3代目「アクセラ」は、マツダ独自の「スカイアクティブ技術」を採用。エンジン・トランスミッション・プラットフォームなどのパワートレインにこだわり、高い燃費性能と走り心地の良さを実現した。

   また、国内市場では初めて同一車種で「ガソリン」「ディーゼル」「ハイブリッド」と3つのエンジンタイプを用意し(2013年9月1日現在、同社調べ)、さまざまなニーズに対応。

   外観・外装はマツダの新世代共通デザインテーマ「魂動-Soul of Motion」がコンセプト。前世代より低く構えたグリルや金属の塊から削り出したような重厚な質感の「シグネチャーウイング」を搭載しダイナミックな躍動感を意識した仕上がりだ。

   価格は171万1500円から298万2000円。

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