2018年 7月 18日 (水)

コンパクト&スポーティなフィアット「500S」 シーケンシャルMTを積んだ限定版

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500S Automatica
500S Automatica

   フィアットクライスラージャパンは2013年11月2日、コンパクトカー「500S(チンクエチェント エス)」の限定車「500S Automatica(チンクエチェント エス オートマティカ)」の取り扱いを始めた。

   ベースの「500S」は0.9LのTwinAirエンジンを搭載し、専用のフロント・リアバンパーや15インチアロイホイールを装備、インテリアにはブラック基調のスポーツシートやスポーツステアリングなどを採用した、コンパクトながらもスポーティに仕上げたモデルだ。

   これまでマニュアルトランスミッションのみの設定だった「500S」に5速シーケンシャルマニュアルトランスミッション「デュアロジック」を搭載した限定車が「500SAutomatica」。外装色は丸っこい外観にマッチしたカントリーポリタンイエローを採用している。

   100台限定で、価格は233万円。

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