2018年 5月 25日 (金)

立っても座っても「ちょうどいい」高さ ハイデスク&ハイチェア

印刷

   プラスは、立った姿勢でも座ってもどちらでも使える、天板の高さが900ミリメートルのフリーアドレスデスク「STAGEO FREE ハイタイプ」と、セットで使えるタスクチェア「Presea ハイタイプ」を、2014年1月1日から順次発売する。

フリーアドレスデスクの新しい可能性を広げる

どんなオフィスにもマッチするシームレスなデザイン(写真はイメージ)
どんなオフィスにもマッチするシームレスなデザイン(写真はイメージ)

   「STAGEO FREE ハイタイプ」は、「立位」「座位」、どちらの姿勢でも作業しやすい高さである900ミリメートルに設定。姿勢を随時変えられる自由なワークスタイルを実現する。とくに立ち作業も楽にこなせる柔軟性が、フリーアドレスデスクの新しい可能性を広げ、気分転換、疲労の軽減に効果が見込める。

   どんなオフィスにもマッチするシームレスなデザインで、デスク本体の凹凸をなくし周辺什器との親和性を高めた。足下の空間を遮らないフットフリー構造で、キャビネットも自由に配置できる。

   「ベースセット」と「ジョイントセット」があり、最大4800ミリメートル(最大2連結)までデスクスペースを広げることができるので、多人数での使用にも最適。執務空間だけでなく、リフレッシュスペースやミーティングスペースなどにも使える。

   価格は、ベースセットが16万1805~24万8535円。ジョイントセットが11万9175~20万4330円。色は、本体がホワイト。天板はホワイト、ホワイトメープル、ミディアムウッドの3色。

   「Presea ハイタイプ」(肘なしタイプのみ)の価格は、3万8850円。色は、本体がホワイトとブラック。クロスカラーがブラック、ブルー、ライトブルー、イエローグリーン、オレンジ、ピンクの6色。

   「Presea ハイタイプ」は2014年1月21日発売。

今すぐ無料会員に登録して、コメントを書き込もう!

注目情報

PR
追悼
J-CASTニュースをフォローして
最新情報をチェック
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中