富山名産「しろえびせんべい」早くも北陸新幹線パッケージ「かがやき」で登場

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   富山県南砺市で米菓を作り続けて90年の老舗菓子メーカー、日の出屋製菓産業は、2015年春に開業する北陸新幹線の新型車両を模したパッケージの土産菓子商品「北陸新幹線W7系かがやき しろえび小判」を販売している。

内袋には全停車駅をプリント

「北陸新幹線W7系かがやき しろえび小判」
「北陸新幹線W7系かがやき しろえび小判」

   外箱のパッケージには、新車両名「かがやき」の美しく輝きを放つボディーをできるだけ忠実に再現したデザインを採用し、内袋には起点となる東京駅から今回開業する金沢駅までの全停車駅をプリントした。

   中身は、北陸土産で有名な「しろえびせんべい」の一口サイズタイプとして人気の「しろえび小判」。富山湾で獲れる「しろえび」と、富山県産うるち米100%を使用した、パリッとした食感としろえびの上品な味わいが特長。16グラム×4袋入り。

   価格は500円(税別)。

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