残暑の時季に…入浴でひと足早い初秋を感じる かえってきたバスクリン「キンモクセイの香り」

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   バスクリンは2014年8月4日、入浴剤「バスクリン」の限定企画品「旬の香り便」シリーズから、第5弾「静岡から金木犀(キンモクセイ)の香り」を発売する。

静岡の金木犀がモデル

第5弾「静岡から金木犀(キンモクセイ)の香り」
第5弾「静岡から金木犀(キンモクセイ)の香り」

   初秋へと季節の変わり目を感じさせる入浴剤として数量限定で発売された「山吹色の金木犀(キンモクセイ)の香り」が復活したもの。

   三嶋大社(静岡県三島市)の金木犀が天然記念物に指定されており、県木も「モクセイ」である静岡県に咲く金木犀の香りをモデルに、鮮度高く表現した。

   湯色は金木犀の花をイメージした橙色(透明タイプ)。

   フレッシュな天然アロマ成分をカプセル化し、湯中でゆっくりと溶けることでフレッシュな香りが長く楽しめるほか、温泉ミネラル有効成分が温浴効果を高めて血行を促進。体をしっかり温め、疲労回復や肩こりを緩和するほか、天然ホホバオイルが肌にうるおいを与える。

   価格はオープン。

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