【ビックリ】サブウェイ「ポテト」の見た目が予想の斜め上だった... 「まんまジャガイモ」と話題かっさらうw

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   外食チェーンを襲う「ポテト不足」は未だ解決されていないようだ。

   サンドウィッチ専門店「サブウェイ」は2015年1月15日から「オーブンポテト」の原料を北海道産に切り替えている。

   原因は昨年マクドナルドの「マックフライポテト」にも影響を及ぼした北米西海岸の港湾ストライキ。アメリカ産ジャガイモに頼る多くの外食チェーンが苦しい対応を強いられる中、サブウェイはメニューを残しつつも「見た目」を大幅に変えるという大胆な作戦に出た。

   あまりの変わりように「まんまジャガイモ」という声も上がっている。

   違和感を覚えた人も少なくない。

   ちなみに、以前の「オーブンポテト」はこんな感じ。細かい点では異なるものの、他のハンバーガーチェーンとある程度似通っている。

「サブウェイ」ホームページより
「サブウェイ」ホームページより

   一方ではこんな好意的な感想も見られる。

   変わったのは見た目だけじゃない、実はカロリーもか~なり下がっていた。

「サブウェイ」プレスリリースより
「サブウェイ」プレスリリースより

   油で揚げておらず元々カロリー低めの「オーブンポテト」だが、さらに30%以上下がっている。とにかく「超ヘルシー」になっていたのだ。

   これはこれで悪くない...と思うのだが、いかがだろうか...。

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