ミカド珈琲、春をイメージしたコーヒー豆「桜ぶれんど」を期間限定販売

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   長野・軽井沢の喫茶店などで知られるミカド珈琲商会(東京都港区)は2015年3月1日、春をイメージしたコーヒー豆「桜ぶれんど」を期間限定で発売する。

  • 「桜ぶれんど」
    「桜ぶれんど」

春をイメージした、甘くリッチな口当たり

   春をイメージした、甘くリッチな口当たりとビターな余韻が特徴。相性の良いエチオピア、コロンビア原産の2種類のコーヒー豆を使用しており、バランスがとれた柔らかな酸味と甘み、持続性のある余韻が楽しめる。焙煎度合は、シティーロースト(中煎り)。

   価格は1000円(税込)。ミカド珈琲の直営店で購入できる。

   同社では期間中、「桜ぶれんど」を喫茶メニューにも加えて提供。価格は、直営店舗により提供形態や価格が異なる。

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