2018年 9月 21日 (金)

「両面焼きフライパン」がIH対応に サイズや形が異なる3タイプ用意

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   生活関連商品を扱うドウシシャは、「IH対応両面焼きフライパン」を2015年4月中旬から全国の量販店などで販売。価格はオープン。

   同社は2014年から焼く、蒸す、炒めるの3種類の調理ができる両面焼きフライパンを販売してきたが、新たに「サイズ展開の拡充とIH対応をして欲しい」というニーズに応えて、IH対応の両面焼きフライパンを3サイズで展開する。一般的なフライパン仕様として最適な角型20cm、魚の切り身を焼くのに適した角型27cm、お好み焼きも焼ける丸型24cmの3種類。

   上下のフライパンで食材を挟み込むことで、飛びはねる油や立ち上がる煙、しみつくニオイを大幅にカット。また、熱が逃げないので食材の中に早く火が通り、マグネットで取っ手同士がきちんとくっつくので食材を簡単に裏返すことができる。

   フッ素コーティングで手入れが簡単な上に、フライパンを2つに分けて重ねることができるので、収納も容易だ。

  • IH両面焼きフライパン
    IH両面焼きフライパン
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