トイザらス、ベビーブランド「ミキハウス ホットビスケッツ」のインショップ拡大導入!

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   玩具とベビー用品の日本トイザらスは、ベビー・子ども服メーカーのミキハウス(大阪府八尾市)が展開するベビーブランド「ミキハウス ホットビスケッツ」のインショップを2015年度に、全国のベビーザらスおよびトイザらス・ベビーザらス併設型店舗20店に導入する。

   「ミキハウス ホットビスケッツ」はポップでカラフルがキーワード。ビーンズくん、キャビットちゃんといった元気で可愛いキャラクターをデザインしたベビーブランドになっている。おもちゃ箱をひっくり返したような子どもも大人も思わず笑顔になるような楽しさに溢れ、子どもが毎日着たくなる、着やすさ、着心地を追求した。インショップでは主に0歳から3歳までの子どもを対象に、ベビーウェア、シューズ、ファッション小物など200種類以上のアイテムを取り揃えているという。

   13年8月に同ブランドの商品を販売開始するとともに、インショップとして4店舗、14年度に13店舗導入、好評を得たことからさらに20店舗追加導入する。2月に既存2店舗、3月に既存3店舗設置。4月には既存1店舗に加え、25日にグランドオープンする「トイザらス・ベビーザらス 沖縄ライカム店」に導入予定。

   オンラインストアでも購入可能。

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