2018年 11月 20日 (火)

「亀の子束子」のこだわりを「スポンジ」に 清潔に長く使える

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   亀の子束子西尾商店は、「亀の子スポンジ」を亀の子束子本店やオンラインショップなどで、2015年5月1日から先行販売を始める。

  • シンプルでも高い機能性
    シンプルでも高い機能性

27ミリの厚さを追求

   「亀の子束子」から「亀の子」の名前を受け継いだスポンジ。

   頼りがいがありながらも、腰が強くなりすぎずない27ミリの厚さを追求した。不織巾を張り付けていないため、柔らかく握りやすい。また、スポンジの目を粗くすることで、水切れ、泡切れが良くなった。銀イオンによる抗菌効果もあるので、清潔に長く使える。ホワイト、グレー、イエローの3色展開で、価格は税込324円。

   専用のステンレス製「亀の子スポンジホルダー」も同時に発売される。価格は864円。

   6月より順次取り扱い店舗が拡大されていく予定。

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