北の大地の短い夏だが...「ゆったり花火Stay」 JRタワーホテル日航札幌

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   JRタワーホテル日航札幌 (札幌市)は、「道新・UHB花火大会」を高層階の客室から観覧できる宿泊プラン「ゆったり花火Stay」を、2016年6月6日から7月24日まで発売。宿泊日は7月29日から1泊。

   市内中心部の豊平川河川敷で開催される唯一の花火大会で、短い夏を告げる風物詩として人気のイベント。16年で61回目を迎え、開催会場は例年多くの観客で賑わう。

   プランでは花火が見られる南側・高層階エグゼクティブフロアの客室を確約。夕食は35階のレストラン&バー「SKY J」の洋食ディナーコースか、スカイレストラン「丹頂」の会席料理から選べる。「日本新三大夜景」でもある札幌の夜景と華やかな大輪が、快適な客室で2人きりで楽しめる。

    1人あたりの料金は、エグゼクティブツインルーム(30㎡)1室2人利用で3万円(税・サービス料込み)。

  • 誰にも邪魔されずに花火観覧
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