志賀高原 焼額山スキー場が営業開始 幅広い年代に合わせた宿泊プランも

印刷

   志賀高原 焼額山スキー場(長野県山ノ内町)は2017-18シーズンの営業を12月2日から開始。志賀高原プリンスホテルでも様々な宿泊スタイルに合わせたプランを発売する(期間はプランによって異なる)。

  • ファミリースノーパーク入場券付のプランも
    ファミリースノーパーク入場券付のプランも

特長の異なる3館

   目的別に選べる東館・西館・南館の3館は、それぞれゲレンデへ簡単にアクセスできる。全室ゲレンデビューの「東館」は、ゆったり過ごしたいシニアスキーヤーにおすすめだという。「南館」は第2ゴンドラに直結しておりアクセス良好で、「焼額山ファミリースノーパーク」に隣接しているファミリー向けの「西館」は、子どものゲレンデデビューにもぴったりだ。宿泊プランは、チェックイン午前8時、チェックアウト午後5時の「ちょっとゆっくりしたいから33時間ステイ」(1万5800円)や、「50才からのスキー旅行」(1万100円~)、「ファミリースノーパーク1周年記念プラン」(1万200円~)など、幅広い年齢層の利用者が集うホテルらしく、様々な宿泊スタイルに合わせたものを設定している。

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter
コメント・口コミを投稿する
コメント・口コミを入力
ハンドルネーム
コメント・口コミ
   

※誹謗中傷や差別的発言、不愉快にさせるようなコメント・口コミは掲載しない場合があります。
コメント・口コミの掲載基準については、コメント・口コミに関する諸注意をご一読ください。

お知らせ

注目情報PR
追悼
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中