500種類を利き酒!  「長野の酒メッセ」大阪と東京で開催

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   長野県酒造組合(長野県長野市)は、展示試飲会「2018 長野の酒メッセ」を2018年4月16日に大阪新阪急ホテル(大阪市北区)、5月9日にグランドプリンスホテル高輪(東京都港区)で開催する。

  • 以前、開催された際の様子
    以前、開催された際の様子

東京で15回目、酒造メーカー約60社が集合

   長野の酒メッセは、長野県の地酒の蔵元約60社、500種類以上の銘柄の清酒が一度に集まるイベントだ。

   一般の入場料は2000円で、入場時に渡されるオリジナルグラスで出展している清酒の利き酒を楽しめる。オリジナルグラスはイベント終了後に持ち帰ることができる。

   2018年の開催で、大阪で5回目、東京で15回目の開催になる。ツイッターのユーザーからは、

「一年で一番楽しみな試飲会」
「日本酒ファンは行って損なし!」

などのツイートが寄せられている。

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