2019年 3月 24日 (日)

「サマージャンボ宝くじ」は8月3日まで 新しい買い方3パターンあるぞ 

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   サマージャンボ宝くじの販売期限が、8月3日までと迫ってきた。今回は、これまで発売してきた「連番」、「バラ」の買い方に加えて、3パターンの新しい買い方が登場している。「最後の追い込み」に際して、今一度おさらいしておこう。

  • 「サマージャンボ宝くじ」期限は8月3日まで
    「サマージャンボ宝くじ」期限は8月3日まで
  • 今年から始まった新しい買い方
    今年から始まった新しい買い方

全国の夏祭りに協賛、イベント開催

   今年の「サマージャンボ宝くじ」、「サマージャンボミニ」に新しく登場したのは、「3連バラ」、「福連100」、「福バラ100」だ。

   「3連バラ」は通常のバラとは異なり、連番3枚が10通り入っており、1等・前後賞が当せんするチャンスがある。「福連100」は、「連番」10セットが1つのセットになっており、下2ケタ(00~99)の番号が入っているため、6000円(5等3000円が1本、6等300円が10本 ※サマージャンボの場合)以上が、必ず当せんする。「福バラ100」は、「バラ」10セットが入っており、こちらも同じく6000円以上が、必ず当せんする。

   なお「サマージャンボ」は、「全国選抜長良川中日花火大会」をはじめとする全国約700か所の夏祭りに協賛しており、夏祭りの会場で宝くじの「ワクワク・ドキドキ」を体験できるイベントを開催する。

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