2019年 11月 12日 (火)

外出先でも訪問者とやり取り可能 Wi-Fiドアホン

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富士フイルムが開発した糖の吸収を抑えるサプリが500円+税で

   LED照明および防犯カメラなどの製造を手がけるダイトク(埼玉県川口市)は、乾電池式ドアホン「留守でもピンポン」を、2018年10月に全国の家電量販店およびホームセンターなどで発売する。

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単3形乾電池×3本でスタンバイ最長1年

   IEEE802.11b/g/n準拠のWi-Fiに対応し、本機のカメラ映像をスマートフォンに送信。自宅不在時、世界中どこにいても訪問者とのコミュニケーションが可能になる。アプリはiOS/Androidに対応する。

   100万画素イメージセンサーを搭載し、解像度1280×720、640×360ピクセルの動画に対応。別売のmicroSDHCカード(最大32GB)に保存もできる。電源は単3形乾電池×3本で、最長1年のスタンバイが可能とのことだ。

   壁掛け用パーツなどが付属する。カラーはホワイト。

   参考価格は8000~9000円の予定。

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