2019年 8月 21日 (水)

歴史・心理・経済など9テーマ 「世界でいちばんやさしい 教養の教科書」

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   学研ホールディングス(東京都品川区)のグループ会社である学研プラス(東京都品川区)は、「世界でいちばんやさしい 教養の教科書」を2019年2月22日に発売した。

  • 難しめの本への足掛かりとして
    難しめの本への足掛かりとして

イラスト総数500点超の「教養の入門書」

   現代人が身につけておきたい教養を多岐に渡って収録した「教養の入門書」。500点を超える豊富なイラスト図解と噛み砕いた文章で、発表資料によると「楽しく、ながめるように」学べる。

   歴史・哲学・言語・心理・文化・経済・社会・日本・芸術の全9テーマを総ビジュアル化。知識を吸収するだけでなく、新たなアイデアのヒントが得られたり、同書より難易度の高い教養本・ニュースの理解を深める手助けとなったり、「ビジネス」「学び直し」にも効果があるという。興味のあるテーマだけ読んでも、知識量が不安なテーマに挑んでも良い。自分の「知」と向き合う機会となり、もっと様々な本が読みたくなるそうだ。

   価格は1500円(税抜)。

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