2021年 3月 8日 (月)

「エヴァンゲリオン第13号機」 ロンギヌスの槍を構えた姿、立体化

建築予定地やご希望の地域の工務店へ一括無料資料請求

   スタチュー(立像)およびフィギュアなどを手がけるプライム1スタジオ(東京都中央区)は、「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q」に登場する人型兵器「エヴァンゲリオン第13号機」のスタチュー「アルティメットジオラママスターライン エヴァンゲリオン第13号機」を2022年4月~7月に発売するのに先だち、21年1月21日から予約受付をはじめた。

  • 劇中シーンを迫力のビッグサイズで再現
    劇中シーンを迫力のビッグサイズで再現
  • 劇中シーンを迫力のビッグサイズで再現

全高約161センチ

   「エヴァンゲリオン初号機」を連想させる紫と緑のカラーリング、特徴的な4本の腕を広げ「ロンギヌスの槍」を掲げたダイナミックなポージングを採用し、槍を含む全高約161センチ(ノンスケール)で立体化。

   専用のベースは同作のクライマックスに登場する激闘の地「セントラルドグマ」をイメージし、「第12の使徒」が周囲を取り巻くように渦を巻き、劇中のまがまがしくも神々しい雰囲気を演出したという。

   価格は15万6900円(税別)。

   また、通常版の仕様に加え、2本のロンギヌスの槍をクロスさせ、下に構えた腕パーツ、左右の手を上に掲げた腕パーツが付属する「DX版」も用意する。

   価格は16万7900円(同)。

今すぐ無料会員に登録して、コメントを書き込もう!
姉妹サイト
お知らせ

注目情報

PR
追悼
J-CASTニュースをフォローして
最新情報をチェック
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中
カス丸

ジェイキャストのマスコットキャラクター

情報を活かす・問題を解き明かす・読者を動かすの3つの「かす」が由来。企業のPRやニュースの取材・編集を行っている。出張取材依頼、大歓迎!