「生のリアクション」そのままCMに
CMはドキュメンタリータッチで撮影され、反町さんの素の表情が映し出されている。
冷房でティッシュが舞い上がった際、反町さんは驚きの声をあげていた。また「無風感空調(冷房)」に切り替わり、目の前のティッシュがほとんど動かなくなった瞬間には、身を乗り出して驚きの表情を見せたというエピソードも。
撮影後のインタビューで反町さんは、
「東芝の生活家電を使った『生のリアクション』をそのままCMにすることで、すごく自然でやりやすかったですね」
とコメント。
また「無風感空調」について、
「涼しいのに風を感じなくて快適という、このキーワードがまさしくその通りなので、すごく気に入っています」
との感想を寄せた。