xToolが「HandMade In Japan Fes' 2026」に特大ブースを出展!最新鋭「xTool O1」をオフライン初公開
記事配信日:
2026/07/03 10:00 提供元:共同通信PRワイヤー

レーザー加工機ブランド「xTool」を展開するMakeblock Japan株式会社は、2026年7月11日(土)から7月12日(日)まで、東京ビッグサイトで開催されるクリエイターの祭典「HandMade In Japan Fes' 2026(HMJ)」に出展いたします。
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202607021928-O1-HIt6iW4N】
今回のHMJは、xToolにとって過去最大規模の出展となります。会場の特別エリアである【アトリウム】に約200平米の特大ブースを展開し、未発売の最新鋭オムニプリンター「xTool O1」のオフライン初展示をはじめ、最新の多機能クラフトレーザー「xTool M2」や3Dオートヒートプレス機「xTool WonderPress」など、計9機種の機器を稼働展示いたします。
平面から立体、硬質素材から布製品まで。個人の趣味からプロフェッショナルな量産・販売まで。あなたの「ものづくり」を次のステージへ引き上げ、オリジナルブランドの可能性を無限に広げるxToolの最新エコシステムを、ぜひ会場でご体感ください。
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202607021928-O2-gx4XzbMs】
今回の出展における見どころ
見どころ①:【オフライン初公開】1台ですべて完結する革新的オムニプリンター「xTool O1」
これまで、アクリルなどの「硬質アイテム」とTシャツなどの「アパレル」を作るには、別々の専用機が必要でした。今回初公開となる「xTool O1」は、UV・UV DTF・DTG・DTFの4つのワークフローを1つのシステムに統合した、布からさまざまな素材まで。可能性を広げるマルチマテリアル・プリンターです。
Pixel-Scan™ビジョンシステム: 素材をスキャンし、画面上に高精度のプレビューを表示。目分量での位置合わせやテスト印刷の無駄をなくし、狙った場所に1ミリのズレもなく直感的にプリントできます。
Smart Cycle 2.0: 白インクの自動循環や、長期間使わない時に保湿液でヘッドを守る「バケーションモード」を搭載。面倒なメンテナンスのストレスからクリエイターを解放します。
無限のグッズ展開: 拡張アクセサリーにより、マグカップなどの曲面や長尺のステッカーにも対応。たった1つのデザインから、多彩なコレクションを一気に生み出せます。
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202607021928-O4-9RY2ci7o】
見どころ②:描いたイラストをそのまま作品に。多機能クラフトレーザー「xTool M2」
「自分のイラストを色鮮やかなグッズにしたい」というクリエイターの夢を叶えるモデルです。インクジェット印刷による鮮やかなフルカラー表現と、精緻なレーザーカット・彫刻を1台にシームレスに統合しました。アクリルキーホルダーや木製ブローチ、さらにはオリジナルのパッケージ制作まで、あなたのこだわりを妥協なく形にします。
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202607021928-O3-R8B9SUQp】
見どころ③:プロ品質の熱転写をスマートに実現。最新3Dオートヒートプレス機「xTool WonderPress」
トートバッグなどの布製品はもちろん、立体物など多様なアイテムへの熱転写をスマートに実現します。均一な圧力と正確な温度制御により、平面から立体まで、誰でも簡単かつ安全にプロ品質の仕上がりに。O1やM2で作ったデザインと組み合わせることで、作品のラインナップを劇的に広げることができます。
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202607021928-O5-khZN4b61】
見どころ④:【F2シリーズ】作品の量産からその場での名入れまで。制作を支えるレーザー加工機
卓上サイズでありながら産業級の圧倒的なスピードを誇る「F2シリーズ」から、用途に合わせた3機種を展示します。
xTool F2 Ultra UV: ガラス細工やレジン、天然石への高精細な加工に最適。ガラス内部への3D彫刻など、高級感あふれるアクセサリー制作に威力を発揮します。
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202607021928-O7-1YB64y65】
xTool F2 Ultra: 60W MOPAと40Wダイオードの双レーザーを搭載。内蔵AIカメラが複数のパーツを自動認識し、一気に正確な彫刻を施す「効率的な量産」の最強のパートナーです。
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202607021928-O8-u6tX8dcx】
xTool F2: 本体重量わずか4.8kgのポータブルレーザー。マルシェの限られたスペースにも設置でき、お客様の目の前で「お名前や記念日」を刻印するライブパフォーマンスが可能です。
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202607021928-O6-32k54Fq7】
出展概要
【表:https://kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108812/202607021928/_prw_PT1fl_92TPgSSB.png】
皆様のご来場をスタッフ一同、心よりお待ちしております。
企業情報
xToolブランドについて
xToolは「ものづくりの楽しさをすべての人に」をミッションとする、世界トップクラスのコンシューマー向けレーザーテックブランドです。デスクトップ型のスマートなレーザー加工機やDTFプリンター、関連ソフトウェアの開発・製造を通じ、世界中のクリエイター、教育者、スモールビジネスの創造活動を支援しています。
Makeblock Japan株式会社について
会社名:Makeblock Japan株式会社
代表者:代表取締役 王 建軍
所在地:〒104-0053 東京都中央区晴海3-12-1 KDX晴海ビル 701
設立:2016年9月
事業内容:xTool製品の日本国内における販売、マーケティング、サポート
公式サイト:https://jp.xtool.com/
Amazonストア:https://www.amazon.co.jp/xtool/
楽天市場ストア:https://www.rakuten.co.jp/xtool/
画像素材のご提供・転載について
※ 本プレスリリースに掲載の画像およびロゴデータは、報道目的に限り、無償でご自由にご利用いただけます。
※「xTool」および「XTOOL」は Makeblock Co., Ltd. の登録商標です。
配信会社から提供を受けたコンテンツやプレスリリースを原文のまま掲載しており、J-CASTトレンドが制作した記事ではありません。お問い合わせは配信会社・プレスリリースの配信元にお願いいたします。