Ankerの新作「Soundcore C50i」、イヤホン超えてハイスぺAI翻訳機じゃん

※こちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。
Anker(アンカー)が、オープンイヤー型ワイヤレスイヤホンの軽量化・フィット感・AI翻訳機能を強化しています!
実用的なビジネスツール・学習ツールとしてイヤホンを使いたい人は、2月18日に発売した「Soundcore C50i」のクオリティを確かめてみてください。
シリーズ最軽量5.5gと高いフィット感

「Soundcore C50i」は、Ankerのイヤーカフ型イヤホンの中で最軽量の片耳約5.5gを実現。シリーズの前モデルである「Soundcore C30i」が約5.7g「Soundcore C40i」が約5.8gだったところ、さらなる軽量化を果たしています。
形状記憶チタンワイヤーを採用した柔軟なブリッジ構造により、どんな耳の形にも優しくズレにくい安定したフィット感。
イヤーカフ型でもともと開放感があるうえにこの軽さとフィット感が加われば、1日中着けっぱなしにしたい人にピッタリなイヤホンと言えますよね。
進化した「AI翻訳機能」がリスニング・対話で活躍

Soundcoreアプリを介した最新のAI翻訳機能が利用できる点も見逃せません。
相手が話した外国語をリアルタイムで翻訳する「リスニング翻訳」機能では、イヤホンからの音声とスマートフォン画面の文字起こしで内容を確認できます。
自分が話した言葉を翻訳してスマホから流し、相手の返答をイヤホンで翻訳して聴くといった双方向のやり取りができる「対話翻訳」機能も備えていますよ。
単なるオーディオ機器ではなく、 AI翻訳をフル活用できるデバイスとして生まれた「Soundcore C50i」をぜひ装着してみてください。
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文・かいサポ(お買いものサポーター)
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